DJ古家と行く
「慶弔北道(慶州・安東)・忠清北道(丹陽)・ソウル」韓国4日間の旅

2013年10月24日(木)~10月27日(日)/3泊4日

<2日目8>

『 河回村 』 HP
安東(アンドン)市にある河回村(ハフェマウル)は
朝鮮時代の住宅樣式と村の形態をそのまま残している所で
現在も人が住んでいます
河回村(重要民俗資料 第122号)は村の三面が洛東江に囲まれている為
水が回って流れるという意味で河回と名付けられました
河回村は周囲に古い松林と柔らかく広々とした砂浜が形成されていて
向かい側には絶壁があります。朝鮮(1392~1910)時代の儒学者である
謙唵 柳雲龍(1539~1601)と壬辰倭亂(1592年の日本の侵入)の時に
活躍した西厓 柳成龍(1542~1607)という二人の兄弟により
広く知られるようになりました
山と川に囲まれた地理的な特徴から敵の侵入を一度も受けたことがなく
上流層の瓦家から民家の藁葺き家まで昔の姿をそのまま保存しています
                         韓国観光公社より引用させて頂きました


こちらも、と~~ってものどかな風景が広がっていました
写真ではありますが、皆さんもちょっと雰囲気感じて下さいね^^
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エリザベス女王が植樹した木です
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リュシウォンんさんのご実家です
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ドラマ ファンジニでは、ジニのお師匠が崖から飛び降りるシーンがあったの
記憶されているでしょうか?
そのシーンがまさにこの写真の向こう側に見える崖です
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天気も良く銀杏の黄色い色が何とも目に鮮やかでした
皆で、何気ない会話をしながら、散策した時間
とても気持ちが良かったです
村人?には、ほとんど会わなかったような気がします
ブランコで遊んでいる子供達以外は・・

機会があるなら、また訪れてみたいと思う場所でした

 ところで、韓国観光公社で一日30人限定(先着)で
安東までの日帰りツアーがなんと8000円!!!で出ています
日にち限定で4/20~5/2まで
他のツアーで行くよりも韓国観光公社なら・・ちょっと安心??
な気持ちになってしまうのは私だけでしょうか?(笑)
こちらです

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